
川崎の仲間が面白い軽を買った
べったべたです
落ちきって下にはストロークしない

これ
完全にツボです
ただ、貨物なのに重いもの積めないだろう
人のせられないだろうって感じ
でも
いいねぇ〜

川崎の仲間が面白い軽を買った
べったべたです
落ちきって下にはストロークしない

これ
完全にツボです
ただ、貨物なのに重いもの積めないだろう
人のせられないだろうって感じ
でも
いいねぇ〜
秘密っぽく隠していたイメチェン中の1号機のバックステップです
bmotaのバックステップ
もちろんレプリカです
ビモータのレプリカに力を入れているヨーロッパのショップがあって、そのこショップに交渉してヨンフォア用を2セット作ってもらった
時間がかかったがいい出来映えです

これは左側(シフト側)
ビモータのバックステップはバックステップの本体となるプレートをフレームにボルトで固定
セレクトやビートのバックステップのようにフレームにくわえさせるタイプのものは、408の場合マフラーのステーとなるUの字のフレーム部分が邪魔して、Uの字をカットするかUの字をさけて上側に取り付ける他ない
※ブラケット自作という手はあるが
そうすると取り付け位置が高くなる
398につけた場合でも若干高いような気がする
ポジション的には正座のようになってしまう
ビモータのバックステップはステップのアップ率が低いようでポジション的には街乗りでもキツくなさそうで、F1ハンドルのような低いパイプハンでも十分いけそうなポジションが出来上がる
失敗したのはチェンジロッド
よく見オーダーしなかった罰です
せっかく出来上がったロッドだが車体側というか、ペダル側じゃないボールエンドは外れないんだよねぇ
という事で、純正と今回使っているボールエンドの長さの差の分だけ短くなってしまった
左側の画像をよーく見てもらうと.......ロッドを延長してます
さあ、仕上がりが楽しみになってきた
なんとなくビモータの外装も欲しくなってきた
ゴールデンウイーク頃には仕上げたい

天気のいい日にジャバジャバ洗車
多分初めて
コッチの仲間は水洗いしたがらないですねぇ
基本ワコーズのバリアスコートなどケミカル中心で磨き上げです
よっぽど雨に降られない限りは洗う習慣がない
なぜなら.....
錆びるから
です
そうは言ってもキャストやエンジンまわりなど、ホコリのつく所は洗うと奇麗になるってことで2号機丸洗い
正確には下半身ってとこ
いやぁ、奇麗になりました!!
シッカリ干して、ワックスかけて仕上がり
特にポリッシュ部分が曇らないようにゴシゴシです

純正マフラー戻しです
1号機、2号機入り交じっての更新なのでドッチがドッチかわからなくなるが、コッチは1号機
夜な夜な何をやってんのかな
何年か前の大晦日に大苦労した純正マフラー
この作業は確実に嫌いな作業順位トップ3に入ります
案の定、つかない
タロッティのエンジンガードと干渉する始末

ポイントと点火時期の調整をする為にはエンジンガードを外してポイントカバーを外さなければならないので、いずれエンジンガードは外さなければならなかったのでヨシとしよう
しかし、フランジの取り付けは大変です
カラーがシッカリ入っていないとフランジボルトがかからない
これ、ホント面倒
この先、サイレンサー装着が待っている
それはそれで
また合わない可能性大
純正マフラー装着まだまだ大変です

1号機のプラグ交換に続き、2号機の定期整備
気がつけば10000キロ超えてた
ささっとタンクを外してプラグ交換
4番はトラウマです

いい色してます
逆にいい色しちゃってるのもある....以前気をつけて絞りなおしたんだが、まだ結構ムラがあるね
1号機の全体にくすぶってる感じからするとコッチの方がいい感じ
やっぱり1号機の上が濃いんだと(空燃比計でも濃い数値だったんだけど)

オイル交換もあわせてやっちゃいましょう
一度トレーにオイルを抜きたい所だが、ダイレクトに回収ボックスへ直行
実はプラ製のトレー容器の口の位置が合わずに使えないでいる
メインスタンド邪魔です

オイルが抜けるのを待っている間に、ささっとマフラーを外してフランジボルトの交換
ダブルナットで外してあげる
確か専用の工具があったような記憶なんだけど、安全に!!作業する為には欲しいね
案の定、画像のナットがかかった奴が外れない
無理して折ったりなめたりすると厄介なので、ココは塩さんに頼むと決めた!!

外したフランジボルト.............曲がってる
これ消耗品ですから
ずーっと使えるなんて思っちゃいけないパーツのひとつです

もちろんナットも交換
これもまだ使えるなんて言っちゃ駄目ですね
ボルト・ナットセットで交換です
特にマフラーとっかえひっかえ交換してみるワタシは特に駄目です
新品のスムーズなこと

最後にオイルを入れて終了
自分用にストックしてた高いオイル投入
このボトルは1リッター入りじゃなく0.94リッター入りです

裸になっているのでプラグ交換がしやすい
今年は車検なので少しずつ点検を始めていこうと思う
今回使うプラグは抵抗入り
ASウオタニは抵抗入り指定、それとプラグギャップは1.1〜1.3mm指定です
広めです
あくまでウオタニの場合です

CB400Fは2番、3番のプラグが外しづらい
ユニバーサルジョイントって言ったと思うが、ラチェットに関節を入れるようなジョイントでボックスレンチの首振り角度をかえて回さないとプラグが外しづらいよね
もちろんロングが使いやすい

今更だけど、プラグコードに番号をつけた
これ、完全に見た目です

今回はマフラーも交換するので先回りして外してしまった
エンジンガードも外したいが、ポイントの点検の時には外さなければならないのでその時としよう
ビックリしたのがフランジナットのゆるみ
結構ゆるくなるので、定期的な増締めの重要性を痛感です
なかなかマフラーを外す機会はないと思うので整備の一環として外してみる事も大事だと思う
それとスタッドボルトも消耗品です
この整備を心がければスタッドボルト折れも予防できると思う
※プラグは完全な消耗品です
3000kmも使えば十分だと思う
後日プラグ交換の他にポイントと点火時期のチェックは行う予定です
スタッドボルトもそうだが消耗品と割り切って交換しよう
まだまだ使えそうだが賞味期限はあるという事です

塗装が完了し、寝かせてあったタンクの仕上げにかかった
まずはお手本を見ながらライン入れ
モチロンこのラインテープも自作

ロケットカウルのときのイメージでJPSのマークも作った
照明の雰囲気で奇麗に写り過ぎだけど結構いい感じに仕上がったと思う

タンクのステッカーチューンの最後は上面に貼るFUTADAKE
あとは気泡をつぶして仕上がりです
後のマイナーチェンジを見据えてクリアは吹きません
週末に少しずつ作業を進めてます
自分で今までにやった事のない仕様に仕上げようとストックパーツをあれこれ組み合わせて妄想して取りかかった
あくまでも妄想が先
現在シートまでが交換済み
一部仕上がってから公開したい部分があるのでモザイクでスミマセン
そんな妄想に基づき作業を進めていた訳だが
ところが!!
変な記憶がよみがえってきた
ほとんどこれ
http://pooh-mix.com/index.php?itemid=478
赤い方ね
2009/12にこれで乗ってる訳
城北のシングルシートでノンカウルってやった事がないと思っていたら、やっぱりやってた
使おうと思っていたフロントフェンダーまで同じとは!!
外装チェンジ好きだからねぇ
なので少し軌道修正して仕上げようと思う