放置状態だったタンクのパテ埋めもすすみ、本塗装のまえにタンク内の錆びとり
いつものGさんじゃないです
2液性です
A液が錆びとり
B液が錆びとり後の酸化防止剤のようだ
タンク内のコーティングもセットになっていたが、コーティング剤はもう一本の350FourRタンクでつかっちまった
A液は12時間で終了との事だけど、寒くなってきたし30時間位放置してから高圧洗浄してあげます
放置状態だったタンクのパテ埋めもすすみ、本塗装のまえにタンク内の錆びとり
いつものGさんじゃないです
2液性です
A液が錆びとり
B液が錆びとり後の酸化防止剤のようだ
タンク内のコーティングもセットになっていたが、コーティング剤はもう一本の350FourRタンクでつかっちまった
A液は12時間で終了との事だけど、寒くなってきたし30時間位放置してから高圧洗浄してあげます

つかのまのカフェレーサー
過去のこの記事
http://pooh-mix.com/index.php?itemid=646
忙しい思いをしてくみ上げたんだけど、やっぱり乗りづらい
まあ、どうやったって現行車と比べりゃ乗りにくいってツッコミはナシですが
結局ステップ外してフロント周りなおしてハンドルアップ
乗りやすいね
間違いないね
ところでだ
タカシがパクられたって事はヨンフォア没収
タカシをしたっているボンドはゼロスラインにすんのか
多分.....後輩の誰かが伝説のZEROSラインに塗ったカフェ(ロケットカウル)が出てくるんじゃないかとちっぽけな期待をしていたら、高橋ツトムさんにまんまとピリオド打たれたw
タカシがパクられてヨンフォア没収、役目終了
ステッカーの件もズバリ本音を突っ込まれた!!
看板背負うのと一緒=雑誌のレプリカとはいえ本当にそうです
だからこの仕様で目黒線を下ってZファーザーに行くのは気が引けた
「本物」のシマを通る訳だからね
昔大崎の会社にいて品川、五反田方面を車で走ってたから土地勘はあるが、この仕様じゃサスガに地帯で記念撮影なんて出来ないしねぇ
なんだかシャレじゃすまない気もするしね
実在の族のレプリカ貼って走るよりは気が楽だが、やっぱり気持ち入れないと乗れない
疑似体験ってトコかもしれない
さあ、これからどーすっか

CB350Fourで前後FRPってあまり見かけないのでやってみた
落ち着き脱却、ちょっとレーシーな感じにしたかった

これ、フロントフェンダー
当時のリードタイプだったかな?
銀はちょい荒め
ラインを入れるとアメカジっぽくありカフェっぽくなりそうなので、そのあたりを狙った
ラインはもちろん真っ白じゃなくってベージュ
もちろん缶スプレー
取り付け位置の穴をBRCとあわせたが、これが結果失敗だった
ヨンフォアの位置だと出過ぎに感じる
なぜかっていうと、サンゴーフォアのほうがシートが短い
タイヤの位置との関係もあるんだろうが出過ぎ間がある
これ、後日修正

午後から雨が上がったのと、夕方時間が出来たのでちょっと早めに抜け出しレデユーサーの取り付けにかかった
まあ、そんなに大げさなことではなく、タンクを外し、ヘッドから出ているブリーザーパイプを切断してレデユーサーをつなげただけの事
何となくだが、下向きにつけるとブローバイに含まれる油分がたまりそうな気がして横向きに取り付けた
本当に根拠もなくただ何となくだ
取り付け早々、試乗をかねてシオハウスまで行ってみる事にした
最近しっかり乗れてなかったし、丁度いい機会になった
早速エンジンを掛けて
おや?何となく安定してる?気のせいか
暖気もそこそこに走り出して近くのスタンドまで
その後町中をダラダラ走り湾岸線に突入
確かにエンジンブレーキの効きが甘い
引っ張ったとき、高回転域のツキがいい
まずはそんな感じで流れに任せ走ってみる
車線変更や追い越しでエンジンがなんとなくスムーズな気がする
慣れてくるとよけい感じてきた
エンジンブレーキの効きが甘くなったのと、回転のツキがいいというか高回転域のツキの良さで走りの谷がなくなったというか、フラットになったというかギクシャクしない感じ
シフトダウンの時に二回ほどアクセルをアオる癖がある
2ストのときの癖を引きずってるんだが、フォンフォンとあおったときのツキがいい
気のせいかエンジン音が静かなような気がする
なんだか乗りやすい
塩さん所でちょっと話をしたが、まだ何となく乗った雰囲気の整理がキチンとついていないのでなんとなくな話を交わして退散
言わないで出てきちゃったから早く帰らないと家で怒られるからね!!
帰り道はちょっと乱暴に運転してみた
ぬうようにも走ってみた
ピッパリ気味でアクセルオン、オフで走る癖もある
そんな感じで走ってみた
アクセルオフの時の挙動が緩いのでオジギをする感じが少ない
ただその分減速はしていない感じだ
アクセルオフでも慣性で進んでいく感じが強い
引っぱってみてもバラツキというかエンジンがスムーズに回っている感じがする
2ストみたいな感じ、嫌いじゃないいい感じです
さあ、もう一台のほうに取り付けるのが楽しみになった
458はエンブレがキツいからマイルドになるんじゃないかって楽しみです
帰りの町乗りの信号待ちでふと油圧計をみると56だった
油温は76度位
最近は確かこの位の温度だと油圧は80〜90位だったと思う
オイルが暖まれば油圧が下がる
ケース内が減圧されているから油圧が下がっているのか?
だからどう?っていう難しい話はよくわからないが引き続き注意して乗ってみる事にする
乗ればわかる
違うよ!!
これ外せないわ!!

じゃ、ケース内を減圧させるとどうなるかって話しだが、細かく述べると結構なボリュームになるので割愛させてもらうが、かいつまんで説明すると次のよう
燃焼中のエンジンはピストンの上下運動があるので内圧も変動する。そのためブローバイからは吐くとともに吸ってもしまい内圧の変動が起こる
吸えば内圧が上がり、ポンピングロスが起こるという事
【効果】
内圧の低減でエンジンの振動、音が減少
レブ周辺でのピックアップ上昇、よく回るらしい
燃費向上
エンジンブレーキの低減
あいにくの雨模様で付けても走れないから、取り付けはまたの機会にするけど期待大です
特にヨシムラ458の車体はエンブレが効き過ぎな感じがあるのでどの位軽減されるか楽しみです
購入はPekeさんの所
http://peke.livedoor.biz/archives/cat_36120.html
http://g2-shop.com/
ヨンフォアマニアならご存知の事と思います
ショップサイトに載ってないのでお問い合わせ下さい
それとBlogに記事があるので検索してみて下さい
結構効果あるようです
それと安いワンウエイバルブのものはブローバイのオイルで詰まってしまう事があるよう
出来ればオイルキャッチがあるとよりいいとの事です
マジ楽しみ

携帯用5リッター予備タンクです
以前からいい感じの赤だと思ってた
形もなんとなくヨンフォア
なのでヨンフォアの赤タンク用デカールを貼ってみた
思った通りの仕上がり
あとは上面にモヒカンビートンに何か書いてもらおう

ヨンフォアにダブルディスクは必要ない!!
というのが持論だった
そう言い切ってきたのにダブルディスクにしてしまった
その理由はというと見栄え
セブンスターを購入したときから思っていたが、セブンスターはダブルディスクじゃないと格好悪い
ハブの根元からニョキッと7本伸びているのがカッコ良く思えなく、ディスク板の裏から三角が見えるほうがいい
こればっかりは、好みの世界だがやっぱりセブンスターはダブルに限る


フロントフォークからジワーっとにじみが出ていたのでフロントフォークのオーバーホールも必要だったため、組み上がり済みのMCマニアックのキットを購入
フロントフォークを抜くにはジャッキがあると便利
これに何度も助けられてる


MCマニアックで、ダブルディスク用のメーターケーブル、メーターギアもあわせて購入
うっかりしてたのがディスク板をとめるロングボルト
ディスク板1枚分長くないと組めない
MCマニアックではロングボルトをホームセンターで買って来ればオーケーとの事だったが、BRCで専用が売られているので追加購入
ブレーキホースも必要
その他キャリパーサポートやキャリパーなどは勿論必要
このあたりはなぜかストック済み

組み込み自体はそんな面倒じゃない
アスクルシャフトは純正でオッケー
メーターギアの内側にカラーを入れる
キットには厚さの違う2種類が入っていたので、まずは厚いほうで組むが厚過ぎます
収まりません
個体差があるらしい

薄いほうに交換したら.......アスクルシャフトに入らない
目測でも楕円に見える
クレームの連絡を入れようかと思ったが、時間がもったいないので自分で広げた

その他はすんなり組み上がり
純正フェンダーにする場合は右側ステーの部分をカットしたり、曲げたり加工が必要なので、純正フェンダーをイジルのがいやだったのでFRPに変更

最後はブレーキのエア抜き
自分の場合、抜くというよりシリンジで強制的に下からオイルを送りエアーを抜いてしまう
気を付ける事はオイルが漏れる事と、圧でホースが抜けてオイルが飛び散る事がある事
やっぱりセブンスターにはダブルが似合う
効きは、2枚になった分は効くが2枚になったからって2倍は効かない
現行車のようには効かない
だけど2枚になった分は効く
効くのはいいが、やはり重い
取り回しでも重く感じる
低速で走っているとき、ハンドルを切った時に重さで切れ込む感じがする
通常速度で走行中はハンドリングがもっさりする
ヨンフォアの軽快感はなくなる
ダブルディスクのブレーキの効きの恩恵と、シングルディスクの軽快感
実際入れてみてわかるがこれって難しい
自分の場合は見た目なので!!
いきなりの完成図です
ZEROSカラーのカフェレーサー
セパハン、バックステップスタイルはカッコいい
ヨンフォアはシート高とトップブリッジ高に差が少ないので、トップ下のセパハンはカッコいいがポジジョンは相当苦しい
でも、カフェが好き

先日、無事に車検をとおして来た
そして帰宅後すぐにバラシ
まったくなんて親子か

久しぶりのセレクトのバックステップ
相変わらず知恵の輪のように組んだ


ハンドルはトマゼリセパハン
ワイヤー類の取り回しを変えないとダメ
それにワイヤー類の通り道を考えて組まないとやり直すハメになる
メーカーはわからないがフォークトップボルトからエアーを注入出来るタイプを見つけた
見るからに古そう
まあ。性能より見た目で着けた

どこかで見た事のあるトレンチカット
組んだりバラしたり、まったく何度繰り返してる事やら
まあ、これが楽しいのがヨンフォア
ニンジャじゃこうはいきません

車検の準備もほぼ終了かと思っていたら、スピードメータの電球が点きません
電球を替えてもダメ
夜走る事がほとんどないので気がつかなかったが2個ともダメ
車体に付いたままでテスターを当てた所、プラスもマイナスも導通してない

ハーネスを外してテスターをあてるが、プラスもマイナスも導通しない
なんてこった
どこでどう切れているかわからないのでぶった切る
ソケット側はオッケー

残りの部分の導通がアウト
原因はこちら側
キボシ部分を疑いぶった切ってテスターをあてると導通しない
コイツが原因
茶も緑もココです
多分カシメのあたりで切れているんじゃないかと思う

ぶった切った配線はハンダ付けして熱収縮チューブで覆って完了
勿論キボシは新品に付け替え
外皮を被せて無事修復完了ですね

無事点灯
省エネ対策でメーター球はLEDです
ヨンフォアは走っている最中に14Vを越えて電圧がかかる
詳しく調べた訳じゃないがLEDは13.8V仕様なんだろう
走行中の過電圧状態でハイビームにしたりウインカーを出したりしたら簡単にLEDは死ぬんだろうね
ただの憶測だが切れると面倒なので電球に逆戻り
ゼロスカラーのどう見ても現役なヨンフォアがすっかり姿を替えた
パッと見、同じ車両だとは思わないね
うちに来た頃とほぼ同じです
こう見ると、ヨンフォアはコレぐらいが一番カッコいいのかもしれない
念のためヘッドライトもH4バルブに交換しほぼ準備完了です