2011年3月アーカイブ

マフラーの保存

モリワキ管は早速天上につり下げです
吊っておけば蹴って倒したりぶつけたりしないのでいいし、たまにはながめられる


20110328-moriwaki6.jpg

20110328-moriwaki7.jpg

厄介なのはフランジ
カランカランって落ちて来て引っかかる
そして傷にする

なので、ひもでしばったりするが、シオさんでは針金で固定してた
この知恵ってすげえと思った

モリワキ手曲

モリワキ管です
とあるルートで入手しました
チョットだけ腹スリがあるが奇麗、ノーカットです

20110328-moriwaki1.jpg

20110328-moriwaki5.jpg

20110328-moriwaki4.jpg

画像左がモリワキ、右は良く出来たヨシムラコピーのBRC
モリワキ曲げの感じはアゲインに似てる

20110328-moriwaki3.jpg

画像右がモリワキ、ハラシタの長さの違い

一度装着してチョット走ったが芯がシッカリ入っているのでもちろん静か
では、これは完全なコレクションなのでこのまま保存です

配線のその後

ここの所、更新がおろそかになってたネタ
まずは配線のその後

20110327-tag1.jpg

20110327-tag2.jpg

自分でもどれがどの配線なのかわからなくなるのでテプラで整理
これなら配線を追うのが楽になる

20110303-oil4.jpg

更新が遅れていたアクティブのセンサー/メーターの取り付け
チョット足早に経過報告
メーター本体はトップブリッジ前に無事奇麗に収まった。
ヨンフォアのメーターじゃなく350FOURのトップブリッジ、メーターまわりに変更しているためここの部分にスペースを作りやすかった訳

20110303-oil2.jpg

油温センサーはドレンと交換するだけ
あとは配線をフレームに沿わせて引くのみ

20110303-oil3.jpg

油圧センサーはポイント下から取ったがココが厄介
エンジンガードを外していざ取り付けようとしたら.......
ポイントカバーとツライチというより当たってます
リードのポイントカバーがチョット大きい感じだからだとは思うが無理な角度にはなっていないようなので取り付けてしまった
コッチもあとは配線をフレームに沿わせて引くのみ

20110303-code3.jpg

フレームには後から後から色んな配線が引かれている
ETC、アクティブのモニタ、セキュリティ、ホーンの切替、空燃比計他もろもろ
電源の必要なものはメインハーネス(タンク左下)から取り出しているがあまりにもタコ足配線
なので、キーでオンになるプラス電源のターミナルを付けてあげた

20110303-code11.jpg
20110303-code2.jpg

上の赤○部分が後付けのターミナル
オートバックスで売ってるヤツです
確かMAX10Aだったと思ったのでモニターなど電源を喰わないものならいけそうです
ココにETC、アクティブのモニター、電圧計用、空燃比計のモニターの電源を接続
これでわかりやすいし、スッキリです
肝心なターミナルの電源だが、これをメインハーネスのキボシに割り込ませるのはどうかと思うのでバッテリーから直でプラスを引いてあげる
これだと、直結でいつでも電源がオンになってしまうのでリレーを入れてあげて、メインキーオンでバッテリーから直接電顕が流れるようにした
新設ターミナルの下にある黒っぽいのがリレー
これ、小型で便利です
もちろんバッテリーから取るラインにはヒューズを入れてあげています

あとは配線に名前のシールを付けてあげれば完璧
この時点では手書きのキタナい紙シールだけど、6mmのテプラで名前シールを作ってあげて貼っています

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