以前にちょっとふれたタロッティのエンジンガード
リードのポイントカバーとの組み合わせだとギリギリ
左側は確実に当たります
なのでワッシャーでギリギリまで逃がしたが、これは当たっている
表の雰囲気からすると裏側はちょいとちゃちい



以前にちょっとふれたタロッティのエンジンガード
リードのポイントカバーとの組み合わせだとギリギリ
左側は確実に当たります
なのでワッシャーでギリギリまで逃がしたが、これは当たっている
表の雰囲気からすると裏側はちょいとちゃちい



マーシャルライトをまた交換
今度はマーシャル722/702
それも黄色
こいつは大きいのでライトケースごと交換
そのうえケース幅があるのでライト周りの純正ステーが使えないのでフロントフォークに取り付けるステーにして装着
ちなみに、キセノンがケースに当たってしまったので、ケース後ろ側をくりぬいてキセノンバルブの逃げを作った
雨降ったら終わり....

旧車のへドライとは暗い
そのうえ電気系だって軟弱だからライト球だけデカクした所で充電が追いつかない
そんな訳でHID化
別名キセノンって呼ばれているヤツ
CB400Fはヘッドライト周り、タンク下等のスペースが少ないので、薄型のバラストはタンクにあたらない様に気を付けながらイグニッションコイルの後ろ側に設置
従来のヘッドライトのコネクターからとるリレーはトップブリッジ左下、メーターステーをとめるボルトを利用
その他電源部はシート下へ収納
ライトまでの配線は1M延長ケーブルを使った


ヘッドライトをマーシャルにしてるから暗いってこともあるわな

やはり薄いセッティングのため、プラグの番数を9番にしたがまだ薄い
セッティングに関して、ガスの薄い、濃いに対応してプラグの番数を換える方法があるが、結局は薄い、または濃い状態を「ごまかす」事でしかないように思え、ナラシ終了後のヘッド増締めでSHIO HOUSEに出かけた時に質問をしてみた
やはり返ってきた答えはジェットでキッチりセッティングする
プラグでごまかすのはカンタン
シッカリセッティングしなきゃね
という訳で現在の状況の覚え書き
メイン 125
スロー 48
ニードル (出荷時)
結局ビトー出荷時です
まだ薄いような気がするが、夏場は濃くなる方向なのでもう少しこの状態で様子を見てみる事にする
ナラシも終わり8000まで引っ張ってみた
7000を超えてからの音の変わりよう、いいね
※画像はプラグ装着の際にネジ部分にグリスを塗ってます
これもSHIOさんの教え
プラグもスルスルっと入って行くよ